サラフェがリニューアルしてパワーアップしました!

サラフェがリニューアルしてサラフェプラスになった!その内容を詳しく解説します

タラタラ流れる顔汗に悩んできた私を救ってくれたサラフェが、今年、リニューアルしてサラフェプラスになりました。

 

 

上の写真の一番下が今回リニューアルしたサラフェプラスです。

 

何が変わったんでしょうね?

 

サラフェプラス・リニューアルの特徴

 

 

容器もそうですが、箱もリニューアルしていますね(^^)

 

でも、今回のリニューアルは見た目だけではありません。

 

 

箱に載っている成分表です。 左がサラフェプラス、右が旧サラフェです。

 

ずいぶん増えているのがわかりますね。

 

なんと、美容成分が9種類も増えたのです。

 

比べてみると、サクラ葉抽出液、牡丹エキス、オウゴンエキス、エイジツエイス、ユキノシタエキス、水添大豆りん脂質、天然ビタミンE、スフィンゴ糖脂質、
濃グリセリンの9種類が増えているようです。

 

私が箱を見比べて調べただけなので、間違っていたらごめんなさい!

 

こうしてみると、天然成分がほとんどですね。

 

サクラ葉抽出液には保湿効果がありますし、スフィンゴ糖脂質はセラミドのことですね。

 

今回のリニューアルでは、セラミドはナノ化したナノセラミドが使われているそうです。

 

肌への浸透が速くなったので、メイクをするまでの時間が短縮できますね。

 

さらに、ナノセラミドになって、保湿力も増しています!

 

サラフェプラス保湿力UPのメリット

 

サラフェがリニューアルしてサラフェプラスになったことで、肌への浸透と、保湿力が増しました。

 

夏なのに、保湿力が必要なの?と思われるかも知れませんが、夏だからこそ、保湿力が重要なのです。

 

夏は汗をかきやすいので、肌はそれほど乾燥しないと思われがちですが、汗を拭くときやエアコンの風、紫外線によって肌はとても乾燥しやすい状態にあります。
皮脂が浮いて化粧崩れしやすい方の場合、インナードライ肌といって、肌内部の乾燥を皮脂を補うことで肌が自衛していることが多いのです。

 

肌は、内部の水分が失われてくると皮脂を分泌して、さらに水分が失われるのを防ぐのです。

 

それを、脂性肌や混合肌と勘違いして、さっぱりタイプのスキンケアだけをしていると、皮脂の分泌がさらに増えるだけでなく、ますます肌内部が乾燥してしまい、敏感肌になってしまいます。

 

紫外線も肌を乾燥させる大きな要因です。

 

肌がうるおいを保っていると、紫外線の影響も受けにくくなりますから、光老化によるシミ、シワもできにくくなるのです。

 

サラフェとサラフェプラスを使い比べてみた

 

 

上が旧サラフェ、下がサラフェプラスです。見ただけじゃ分かりませんね^^;

 

実際に使い比べてみると、やはり保湿力の差を感じます。

 

元々、サラフェはオールインワンとして開発されたのですが、旧サラフェの場合は化粧水の使用を奨励されていました。

 

サラフェプラスは、パンフレットを見ても洗った顔にそのまま使うようにと書かれています。

 

化粧水を使わなくても十分な保湿、保水力が備わったということです。

 

サラフェもサラフェプラスもどちらも油脂がついた肌につけても余り効果を発揮することができません。

 

最近では化粧水でも、多少の油脂が含まれていることがありますから、化粧水を使う必要がなくなったというのは、制汗作用を存分に発揮できるようになったということですね。

 

最近では顔用の制汗ジェルも何種類かでていますが、サラフェはその草分けです。

 

今回のリニューアルで、日本初の顔用制汗ジェルとして絶大な人気を誇ってきたサラフェの心意気といいますか、他の追随を許さない実力を発揮してくれたと言えますね。

 

サラフェプラスはこちらから購入することができます。

 

顔汗を止めるのはこれ!顔専用制汗ジェル・サラフェプラス